アマゾンマーケットプレイスのコンディションガイドラインについて - せどりの文句は俺に言えぇ!!

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    アマゾンマーケットプレイスのコンディションガイドラインについて

    こんにちは、ほぼ在宅せどらーの たくぼです。



    アマゾンマーケットプレイスコンディションガイドラインについて
    メルマガのネタにしようと思って、久しぶりに確認してみました。


    コンディションガイドラインは、ホント、ちょくちょく
    改定があります。

    最近ですと、7月に変更があったようです。
    アマゾンマーケットプレイスコンディションガイドライン


    特に、最近厳しくなってきているなぁと思ったのは
    以下ようなケース。



    出品不可の本:商品の詳細ページに掲載されている商品と、付属品などが異なる仕様の商品は出品できません。

    注意:特典など、紛失している付属品がある場合はその詳細を、コンディション詳細の記入欄で説明してください。



    このような、理由で、出品を取り下げられた 
    という報告が増えてきました。




    このあたり、微妙といえば、微妙。

    オマケや、特典として付属しているものなら、その旨
    説明にキチンと記載しましょう。という事ですが


    要するに、本体に最初から付属している(CDやDVD)がない出品不可。
    アマゾンの商品タイトルや、説明から
    付属品がうかがえるものは、出品しちゃダメって事ですよね。





    もちろん、英語のヒヤリング本にCDがなければ
    その価値は著しく半減するんで、というか、意味ないんで
    そういう類のものは、出品するべきではないですが



    まず必要のない、又は、使わなくても問題ない。
    若しくは、HPでインストール出来て、代用できる。

    そういう場合もいっぱいあるので
    欠品でも、安く出ていれば、有難いと思うんですよ。


    だから、臨機応変にできたら、サイコ―です。


    でも、アマゾンマーケットプレイスのような
    みんなの広場的な場所では、臨機応変対応は難しく


    明確な、決まりがないと、埒があかんのじゃないかと。



    それと、もう一つ、重要なのは
    アマゾンで出品しているという事。

    アマゾンは、顧客第一主義というのが
    モットー、(この場合、顧客は、出品者でなく、購入者)
    これは、いつも頭の中に叩き込んでおくべきです。





    なんで、こういう変更がおこったかというと


    あなたも経験がありませんか?




    可で出品していて、説明にも記載して
    価格も安くしていたにもかかわらず




    お客さん 「CDがついていないんですが。返品したいです。」


    出品者 「CDなしと説明に記載し、可としていましたので、申し訳ございませんが、返品はお受けできません。」


    お客さん → マーケットプレイスの申請を提出



    こんなパターンが増えてきたんで、コンディションガイドラインを変更したと。


    これは、私の勝手な想像です。



    で、アマゾンマーケットプレイスコンディションガイドライン
    ちょくちょく変更されるんで、チェックしておきましょうね。という事で。



    今夜のメルマガで、久々、音声メルマガにしました。

    アマゾンマーケットプレイスのコンディションガイドラインについてのテーマで
    今日の記事とは、また、別の切り口から



    「Amazonマーケットプレイス
    コンディション・ガイドラインは誰のもの?」


    というテーマで
    私の考える、ガイドラインのあり方について語ってみました。



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